最後の大物独身女優・鈴木京香(44)に新たな熱愛スキャンダルが発覚か。
熟女好きを公言して憚らないお笑いコンビ『ピース』綾部祐二(34)が京香狙いを宣言。
綾部といえば、大の熟女好きで、最近も若貴のお母さん、藤田紀子との“30歳差愛”が報じられたばかり。

「綾部は、昔から狙った女性を敢えて公言する癖があるんです。
言霊信仰を信じていて、自分が願うことをやたら口にするんです。
やる気マンマンですわ(笑)」(某放送作家)

もっとも、京香には『セカンドバージン』(NHK)の共演を機に半同棲に発展した俳優・長谷川博己という男が存在する。
綾部はどんな算段があって“京香狙い”を口にしたのか?

現在、綾部は芸能界の熟女好きが集まるサークル“チーム熟女”の広報部長を務めているという。
メンバーは芸人が中心だ。

「ダチョウ倶楽部の上島竜兵、キャイ~ンのウド鈴木、オードリーの春日俊彰、ロバートの秋山竜次、ナイツの塙宣之、サンドウィッチマンの伊達みきお、天津の木村卓寛、デンジャラスのノッチらがいる。
相談役が上島、会長はウド、幹事長には秋山らが名を連ねています。
お笑い界の陰の一大勢力です」(放送作家)

この“チーム熟女”のメンバーから“神熟女”と呼ばれ、“美しすぎる44歳”と崇め称されているのが京香だったのだ。

「メンバーはみな“京香さま”と呼んでいる。
この固い絆で結ばれた仲間の前で綾部は“京香さま”狙いを口にしてしまった。
実現できないときは芸人として終わりを意味すると言っても過言ではない。
反対に、成功すれば、ポスト・明石家さんまも夢話ではない」(業界事情通)

実は、綾部の口説き術は、99%の高い成功率を誇るという。
過去、口説けなかった熟女は“世界の歌姫”ことマドンナだけだといわれているほどだ。

「今回、熱愛を報じられた藤田紀子も“チーム熟女”のメンバーに宣言し、口説き落としている。
スケジュールを調べ出待ちしたり、行きつけの店近くで張り込むなど労を惜しまない。
気に入った女性に会えば、素人であろうが関係ない。
絶対に口説き落とすんです。
熟女=綾部の存在価値のようなものですから」(制作会社ディレクター)

ちなみに、綾部は京香の次は萬田久子や黒木瞳らをターゲットにしているという。
綾部がこれほど熟女にのめり込むのはなぜか。

「もちろん、精神的なモノもあるが、7割いや8割以上はセックスが目的だというんです。
何でも彼には特異な癖があり、若い子ではダメだというんです。
顕著なのは言葉責め。
最中に相手を侮辱する言葉や暴言を吐く。
また、変わっているのが家族の写真を見ながらでないとイケないそうだ。
熟女なら夫や子供がいるでしょう。
また、芸能人の熟女は、本人が出演しているビデオを見ながらするのが基本。
嘘か本当かわかりませんが、飲むと後輩芸人に語るんです」(関係者)

美女と変態もアリか。

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