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毎年、紅白歌合戦に出てはド派手な衣装で話題になっていた小林幸子(58)だが、やはり事務所のゴタゴタは痛かった。芸能プロ関係者が言う。

「6月末に開いた記者会見で墓穴を掘り、小林幸子のイメージはさらに悪化しました。
今年はいまだに新曲を出すこともできず、小林が目論んでいた紅白出場は200%なくなったと断言できます」

入れ替わるように「紅白復帰確実」と注目されているのが、ベテラン演歌歌手の八代亜紀(61)だという。

「かつては『雨の慕情』でレコ大を取り、紅白も連続15回出場して大トリも務めたという輝かしい実績があるのに、02年に紅白落選。その後、10年も出ていない。
本人は『もう紅白は卒業』と言っていますが、小林が紅白に執着するように、演歌歌手にとって紅白は生命線で、出られるものなら出たいはず。
出場によって翌年の営業に影響することは、昔も今も変わっていません」(音楽記者)

昨年の千昌夫がいい例だ。

「千は震災枠により被災地の岩手出身ということで久しぶりに紅白に復帰しましたが、今年は同郷の新沼謙治を連れて全国各地でコンサートを開き、大盛況になっています」(音楽関係者)

では、いまなぜ「八代亜紀」なのだろうか。

「八代がイケメン俳優の三浦春馬と共演する東京ガスのCMの評判がいいのです。
年齢差のある異色の組み合わせですが、八代は替え歌まで披露して、オバさんキャラ全開。
八代の全盛期を知らない若い人にも、“面白い演歌のオバさん”と人気も出てきています。
バラエティー番組にも出演して、ボケキャラで受けている」(テレビ関係者)

さらに、八代には紅白出場に向けたアドバンテージもあるという。

「八代は小林と同じ“日本コロムビア”の所属。
紅白の出場者は各レコード会社の公平な配分が暗黙のうちにある。
小林の抜けた穴にコロムビアも八代を強く推してくるだろうし、NHKサイドも納得するはずです」(芸能デスク)

小林の後任には、芸人・友近(38)演じる歌手「水谷千重子」なども候補に挙がっているとは言うが、こうした状況もあり、「八代が絶対の本命」(同前)なのだという。

昨今の風潮どおり、演歌界も“熟女”が強いということか。
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